ノウゼンカズラ 凌霄花

Campsis grandiflora (Thunb.) K.Schumann
(ノウゼンカズラ科 Bignoniaceae)
分布:本州中部から九州

中国大陸原産で、日本には9世紀に渡来。
気根を出して張り付くよじ登り型のツル性木本。
園芸種で、欧米の暖かいところでも植栽されています。
花や茎の干したものは漢方薬で、これが凌霄花(リョウショウカ)となります。

各ページの画像の上の方は鏡に写った像です。
下地の罫線は1センチです。
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(例:★lot-0000_kinonamae または ★kinonamae_0000)

(品切れ)


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