クワのボタン

(クワ科 Moraceae)
分布:樺太、南千島、北海道、本州、四国、九州、朝鮮に自生。

木材としての量は少なく、直径30センチを越える大木はさらに希少です。
木部は、新しいうちは鮮やかな黄褐色ですが、空気に触れ、日に当たると次第に渋い濃褐色に変わっていきます。

各ページの画像の上の方は鏡に写った像です。
下地の罫線は1センチです。
ご質問、ご注文の際は画像直下の製品番号をメールにコピペして下さい。
(例:★lot0000_kinonamae または ★kinonamae_0000)

★ lot0713_kuwa
単価 250円

★ lot1144_kuwa
単価 300円





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下地の罫線は1センチです。
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★ kuwa_f0014
¥600円